都鶴酒造株式会社(京都市伏見区)<都鶴/酒造会社/酒造/酒蔵/日本酒/清酒/吟醸/大吟醸/純米/山田錦/ミヤコツル/みやこつる/みやこづる>
都鶴酒造株式会社
都鶴酒造株式会社
〒612-8065 京都市伏見区御駕籠町151番地
TEL:075-601-5301  FAX:075-611-8281

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都鶴について

蔵元の想い
日本酒の味を決めるのは、『人』『水』『風土』だと考えています。
伏見では、600年前から酒が造られています。伏見には天から与えられた酒造に適した水があります。都鶴酒造はこの水に感謝し、心を込めた『手造りの酒』にこだわっています。



都鶴酒造の酒造り
〜心を込めた手造りの酒〜
都鶴酒造は東田杜氏を筆頭に蔵人が丹波から来て、昔ながらの冬季醸造で毎年12月中旬から4月初旬の間に1年分の製造をしています。



当時のままの煙突
ただし今は使用していません

麹室の入り口

吟醸用仕込みタンク

普通酒用仕込みタンク




都鶴酒造のこだわり
【原料米】
吟醸酒以上は兵庫県産最高級酒米『山田錦』
京都府産最高級酒米『祝』

【造り】
吟醸酒以上は2Kタンク(総米600kg)での仕込み
仕込みの大きさは、小さいほど温度管理がしやすいため、良いと言われています。ただし、小さいとコスト高につながりかねません。

【貯蔵】
吟醸酒以上はすべてビン貯蔵
ビン貯蔵は空気の進入を遮断できる点でタンク貯蔵よりはるかに優れ、穏やかな熟成を促します。


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